洋楽 ララ・ララ(LaLa LaLa)『I Want The Door To Open』ドリームポップからインディーロックとの折衷、音響系フォークで終わるという流れが彼女の進化を物語る レビュー 2021年11月17日
洋楽 ビリー・ブラッグ(Billy Bragg)『The Million Things That Never Happened』円熟味が染みたメロディーとカントリーサウンド レビュー 2021年11月16日
洋楽 マック・マコーン(Mac McCaughan)『The Sound Of Yourself』スーパーチャンクのフロントマンが6年ぶりに示す瑞々しいインディー的感性 レビュー 2021年10月21日
洋楽 ボニー“プリンス”ビリー(Bonnie “Prince” Billy)『We Are Together Again』チェンバーミュージックと幽玄フォークの融合を試みた新作 レビュー 2026年04月30日